なたはメルカリというサービスをご存知ですか?

メルカリとはスマートフォンアプリを使って個人間で物の売買をする、いわゆるフリマ(フリーマーケット)アプリのことです。

CMで宣伝されていますし、7000万ダウンロードを突破したとのことなので、知っている人も多いでしょう。

「メルカリは毎日使っているよ」という人もけっこういるんじゃないでしょうか。

メルカリは一部、売買が禁止されている物もありますがたいていの物の売買が可能です。

一般的な服や雑貨はもちろんのこと、おもちゃや野菜、手作りのアクセサリーなど。メルカリでドングリや役所の書類などが売られているのを初めて見つけた時は驚いたものです。


僕自身は2015年の春からメルカリを使っているので、4年間メルカリに携わっています。

メルカリを使って物を買うより物を売る側として参加しています。

一応今まででメルカリを通じて900件以上販売した実績があります。


「こんな物が売れるんだ!?」「お客さんから嬉しい言葉をもらえた」など、商品が売れていく体験が好きでメルカリを続けています。

今では同僚や友人から「メルカリで不用品の売り方ってどうやるの?」など質問を受けることも多いです。

今回の記事は次のような人に向けて書いています。

・メルカリを始めてみたいけどうまくできるか不安。
・メルカリに興味あるけどまだ始めていない。
・メルカリで不用品とか売ってお小遣いを手に入れたい。

こういった人を対象に本記事を書いています。

この記事通り進めていけば5分もあればメルカリを始めることができるのでぜひチェックしてみてください!

メルカリってどうやって始めるの?

メルカリを始めるにはスマートフォン上でメルカリのアプリをインストールする必要があります。

メルカリのアプリを始めるにあたってお金は一切かからないので安心してください。

iphoneを使っている人であればApp Store、androidスマホを使っている人であればGoogle Play storeからメルカリのアプリをインストールします。

App StoreもしくはGoogle Play storeの検索で「メルカリ」と検索すれば一番上に出てきます。


メルカリのアプリをインストールして開きます。

あとはアプリ内でガイドが流れるのでその通りに情報を登録していくだけです。

新規登録する際に招待コードを入力する項目がありますが、僕からの招待コードを入力してもらうと300円分のポイントがもらえます。

招待コード:SEEQNH

これまでは招待くじというのがもらえる仕組みだったのですが、2019年3月11日から300円分のポイントがもらえる仕組みに変わりました。


登録するのは、プロフィール、住所、支払い方法、メールアドレス・パスワード、性別、本人情報、電話番号の確認になります。


支払い方法はクレジットカード払い、コンビニ払い、携帯電話料金合算払い(ドコモはd払い、auはかんたん決済、ソフトバンクはまとめて支払い)、ATM払い、と色々な方法を使うことができます。

クレジットカードを持っていない人でも使えるようになっているので、もしクレジットカードを持っていなくても安心してください。

ただし、クレジットカード払い以外は支払う際に100円の手数料がかかることだけ覚えておいてください。

住所は間違えて入力してしまうと、メルカリで物を買ったときにちゃんと届かないので気を付けてください。今後引っ越ししたときも住所変更するようにしましょう。

メールアドレスは物を買ったり売ったりしたときのやりとりでメールが来るのでよく使うメールアドレスを登録しておくほうが良いです。

なぜ生年月日の登録や電話番号の確認があるのか不思議に思う人がいるかもしれませんが、メルカリがセキュリティを強化して不正利用がないように対策を打っていると思ってもらえれば大丈夫です。

ここまで登録すればもうメルカリを始めることができます。簡単だったでしょう!


「スマートフォンよりもパソコンの方が慣れていて使いやすいです」という方はPC版のメルカリもあります。

PC版メルカリ
↑をクリックすると登録ページに飛べます。

「新規会員登録」のボタンを押すと登録画面が出てきます。

あとはメールアドレスかFacebook、googleのいずれかで登録を進めれば問題ありません。

画面の違いこそありますが出てくる商品は同じなので使いやすいほうでお使いください。

ただし注意点としてPC版のメルカリは招待コードを入力することができません

今後は改善されるかもしれませんが招待コードを使ってポイントをもらう場合はスマホから新規会員登録しましょう。

メルカリでの商品の買い方

メルカリを始める準備ができたところで、メルカリでの物の買い方を説明していきます。

メルカリでは思ってる以上に安くで商品を買うことができることも多々あります。

しかも、画面が使いやすいのでメルカリをずっと使い続ける人も多いです。

簡単なのでぜひ買い方を覚えてください。

商品の探し方

まずメルカリの画面の説明をします。


メルカリでの基本の表示は「おすすめ」という状態になっています。時期によって別の表示が基本設定になることはありますが原則はおすすめになっていると思ってもらって大丈夫です。

メルカリの場合、上に表示されている商品ほど新しく出品された商品になります。
なので下にいくほど出品されてから時間が経過している商品になります。

横にスライドすると各ジャンルごとに区切られた商品が出てきます。
レディースやインテリア、ハンドメイドなどメルカリのジャンルは多岐に渡ります。


それではさっそく商品を探してみましょう。

ジャンルごとやおすすめでほしい商品を探してもいいですが、ほしい商品が決まっているのであれば上の虫眼鏡マークから検索しましょう。

例えばマグカップを買うと仮定して進めていきます。
検索窓に「マグカップ」と入れて検索してみましょう。


マグカップ一覧が並んでいますね。ここから自分が気にいる商品を探してもいいですが、もう少し絞り込んでみましょう。

価格を「~¥1000」、商品の状態を「新品、未使用」、配送料の負担を「送料込み」、販売状況を「販売中」にして絞り込んでみましょう。

そうすると絞り込んだ条件で商品が表示されましたね。これであれば自分のほしい商品を見つけられそうです。

ほしい商品を探すときはうまく絞り込むことでお目当ての商品を見つけることができます。

次に商品の購入に移りましょう。

商品の購入方法

商品を選ぶと、商品の写真、商品についての説明、出品している人のアイコンや評価数などが表示されます。

金額や発送までの日数、商品に問題がなさそうか確認してみてください。

メルカリでは商品によって「購入前にコメントお願いします」とか「即購入OK!」などが書かれていたりします。

基本的に何も書いていなければ買ってしまって大丈夫ですが、「購入前にコメントください」と書かれている場合は「購入しても大丈夫ですか?」などコメントすると良いでしょう。

または商品で気になる点などある場合は購入前にコメントを通じて質問するといいでしょう。

服や靴とかにありがちですがサイズは書いてあるけど実際に測った数値の記載がなかったりということがあります。

購入前にコメントで質問できるのがメルカリの良いところなので活用しましょう。

購入するときは下に赤く表示されている購入手続きへを押すと、お支払方法や住所と名前の確認が表示されます。内容に問題なければ購入に進みましょう。


支払い方法によって購入時の流れが少し異なります。

クレジットカード払いとポイント払いの場合は購入ボタンを押すと同時にお支払が完了扱いになります。

携帯電話料金払いの場合は購入前に携帯電話会社のページに飛びマイページへのログインが求められます。そこで決済に間違いがないか確認してください。

コンビニとATM払いはどこのコンビニで支払うかを指定して、購入手続きに進んだあとにお客様番号と確認番号が発行されるので3日以内にお支払いを完了させてください。

コンビニでの手続きが完了した時点でお支払いが完了になります。

メッセージが送れるので支払いが完了した後に「購入しました。よろしくお願いします!」などを送っておくと良いでしょう。

ほとんどの出品者さんがメッセージを返信して商品の発送をしてくれます。


実はこの時点では出品者さんにお金が入っていません。購入者さんが商品を受け取って出品者さんに受取通知というのを送って出品者さんからの評価が返ってきたときにようやく出品者さんにお金が入ります。

なので支払いをしたあとに万が一商品が届かないというトラブルにあってもメルカリ事務局に申し出ればお金は戻ってくるので安心してください。

ただし、受取通知を送ったあとは事務局に申し出をしても何もできないので、受取通知は確実に商品を受け取って中身を確認してから送りましょう。

補足で説明しておくと、メルカリで検討したいと思う商品に「いいね」を押しておくと「いいねしたリスト」から商品に戻ることができる機能があります。

完売していない限りは商品に戻れるので気になる商品があれば積極的にいいねを押しておきましょう。

これでメルカリでの商品の買い方は分かりましたね。

メルカリでの商品の出品方法

メルカリでの買い物に慣れてきたらぜひ出品も試してみましょう。

「売れる物なんてないよ」と思うかもしれませんが、自分で思っているよりも売れるものです。

最近使っていないスピーカー、パソコンのデスクトップ画面、マンガ、出品してみると売れます。

僕は結構マンガを読みますが、中古で全巻セットを買ってそれをメルカリで買ったときと同じぐらいの金額で売ったりしてます。

発送はしないといけませんが、こうなるとタダでマンガが読めるのと同じことです。

メルカリでの出品方法もぜひ覚えてみてください。

商品の出品方法

それではメルカリでの商品の出品の方法を説明します。

出品は買うときに見ていた情報をこちらが記載することになります。

ひとつずつ手順を確認していきましょう。

商品写真アップ


メルカリで画面を開くと右下に「出品」のボタンが出るようになっています。

ボタンを押すと商品についての情報を入れる画面が開きます。

商品の写真をその場で撮るか、写真をアルバムから選択するかを選ぶタブが下から出てきます。

本やゲームなどはバーコードを読み取ると登録の手間が省けます(写真はどちらにしても必要です)。

あらかじめ商品の写真を撮っておくほうが綺麗に写真が取れるのでオススメではありますが初めてのときはどちらの方法でも大丈夫です。

写真は最低1枚~最大10枚まで載せることができます。

必ずしも10枚載せる必要はありませんができるだけお客さんに情報が伝わるように、商品を色んな角度から撮って載せましょう。

個人的には商品写真は3枚以上あったほうが売れやすいです。

商品名と商品説明

次に商品名を入れます。メルカリでは商品名を40文字まで入れることができます。

購入者さんにわかりやすいように商品名を入れましょう。

商品の名前を先頭に、後ろに特徴を記載すると伝わりやすいです。

商品名を記載したら次に商品説明を記載します。

例えば服を出品するとしたら、新品なのか中古品なのか、サイズはどれぐらいか、何色か、など1000文字以内で商品の情報を記載していきましょう。

1000文字全て埋める必要はありませんが、商品についての情報が伝わるぐらいには記載しましょう。

このあたりは出品する商品によってけっこう変わります。

マンガであればタイトルで商品が分かるので短文で十分ですが、衣類だとサイズの情報が必要だったりするので自然と長文になります。

商品カテゴリーと状態

次に商品のカテゴリーです。

例えばマグカップだと「インテリア・住まい・小物」>「キッチン/食器」>「食器」あたりになります。

メルカリだと明確にこのカテゴリーにしないといけないというルールはありませんが、カテゴリーが近い方が検索されやすくなるのでできるだけ近しいものを入れましょう。

ブランドがあれば選択しますが、特にない、もしくは分からない場合は空白で大丈夫です。

商品の状態は新品なのか中古なのか、中古の場合はどんな状態なのかというのを選びます。

ここも明確な基準はありませんが、あまりにも乖離があるといざ評価されるときに悪い評価をもらう可能性が高くなります。

例えば明らかに汚れているのに「目立った汚れがない」などを選択していると購入者さんから「思ってたのと違った」ということで悪い評価が入る可能性が高いです。

中古品で状態を選ぶのに悩んだときは、自分が思っているより少し悪いぐらいの状態を選択すると良いでしょう。

配送情報

次に配送についての情報を入れます。

配送料の負担は基本的に出品者負担にしたほうが売れやすくなります。

そして発送の方法ですが、初めての出品だとこの発送の方法が一番悩むポイントになると思います。

発送の方法は、らくらくメルカリ便、ゆうゆうメルカリ便、大型らくらくメルカリ便、未定、ゆうメール、レターパック、普通郵便(定形、定型外)、クロネコヤマト、ゆうパック、クリックポスト、ゆうパケット、と多数あります。

初めての人だと何を使ったらいいか迷ってしまいますよね。

おすすめの配送方法の選び方を教えます。

配送方法に迷ったら、らくらくメルカリ便ゆうゆうメルカリ便を選んでください。

ほとんどの商品がこれで解決します。

らくらくメルカリ便とゆうゆうメルカリ便というのはメルカリが提供している配送サービスでいわゆる宅急便です。

らくらくメルカリ便はヤマト運輸かファミリーマートかサンクス、ゆうゆうメルカリ便は郵便局かローソンで発送できます。商品を袋か箱に梱包した状態で持っていきます。

らくらくメルカリ便かゆうゆうメルカリ便を選択した商品だと、取引画面で2次元コード(QRコード)が表示できるようになるので、その2次元コードをお店の機械で読み取ります。

すると発送用の紙が印刷されるのでそれを店員さんに商品といっしょに渡すと完了。

あとは店員さんが発送してくれます。

A4で長辺が34cm、厚さが3cm以内の小型荷物はゆうゆうメルカリ便のほうがお得です。

あと注意点としては、らくらくメルカリ便とゆうゆうメルカリ便の宅急便(大きめの荷物)は1000円以上の商品でないと使えないので気を付けてください。

詳しくはアプリ内のガイドを見るとよりわかりやすいですよ。

配送方法については『もう悩まないメルカリの発送方法!発送の種類と配送料の安い方法を解説』でも書いているので良ければ参考にしてみてください。

発送情報

発送の方法が選べたら次に発送元です。これはお住まいの都道府県を選択してください。

発送までの日数は注文が入ってから何日以内に発送手続きできるかといった日数になります。購入者さんに届く日数ではないので勘違いしないようにしましょう。

仮に2~3日を選択していたとしても次の日に発送して構いません。

逆に1~2日を選択していて4日後に発送すると、購入者からすれば嘘をつかれたと感じて悪い評価が入る可能性が高まります。

自身で確実に発送できるであろう日数を選択しておきましょう。

販売金額

最後に販売金額を設定して完了です。

販売金額は最低金額が300円以上になります。

販売金額を決める際に参考になるのが、他の人がどれぐらいの金額で売っているのかをみると良いです。

特に過去に売り切れた似ている商品であれば同じぐらいの金額で売れる可能性が高いです。

金額はあとで変更もできるので、おおよその金額でも問題ないです。


ここまで情報を入力して一番下にある「出品する」を押して完了です。

これで商品の出品が完了して、他のメルカリ利用者さんからも見れるようになりました。

商品情報の変更はいつでも可能なので、追加したい情報があれば随時追加しましょう。

商品情報の入力が途中までの場合は「下書きに保存」を押しておけば、再度続きからの入力もできます。

売れたあとの手続き

商品を出品していて購入者の希望にあった価格であれば購入されます。

いくつか出品しているとそのうち売れる体験をすると思います。

売れた時のためにどういったやり取りや手続きをするのか記載しておきます。

売れてから商品を発送するまで

商品は出品が完了していれば原則「いつでも購入していいですよ」という状態です。

購入者さんによっては「購入していいですか?」とコメントで確認される方もいれば、何も言わずに購入される方もいます。

商品が購入されると取引画面からメッセージを送ったりできるようになります。

購入に気づいたら、「購入ありがとうございます。発送しましたら再度ご連絡しますのでよろしくお願いします。」などとメッセージしておきましょう。

それだけでも購入者さんからすればちゃんとした人だという印象をもってもらえます。

らくらくメルカリ便、もしくはゆうゆうメルカリ便を選択している場合、どの方法で発送するかを取引画面から選ぶことになります。

らくらくメルカリ便だと、ネコポス、宅急便コンパクト、宅急便の3タイプ。ゆうゆうメルカリ便だとゆうパケット、ゆうパックの2タイプから選びます。

持ち込む場所の選択もあるのでコンビニなのか、宅配の営業所(ヤマトor郵便局)なのかも選びます。

そうするとQRコードが画面に表示できるので、そのQRコードをお店に置いてある機械で読みとり画面に書いてある手順に沿って操作していくと紙が発券されます。

その紙と梱包した荷物を店員さんに渡して作業は完了です。

梱包は事前に家で済まして持っていくようにしましょう。

コンビニの場合はその場で何をするか店員さんが指示してくれるので従いましょう。

荷物を渡してお店を出たあとに、メルカリアプリの取引画面で発送通知をするボタンがあるのでタップしてください。

発送し終わったあとに「商品を発送しました。到着までよろしくお願いします。」などとメッセージを送っておきましょう。

ここまでで商品の発送は完了です。

商品の受取評価がされるまで

商品を発送したあとは購入者さんに商品が届くのを待ちます。

沖縄や離島などは到着まで時間がかかります。

宅急便であれば3日もあれば到着しますが、ゆうパケットだと1週間ぐらいかかることもあるということを知っておきましょう。

商品が購入者さんのもとに届き受取された後は、基本的に受取評価というものが来ます。

お知らせを確認して、こちらも購入者さんを評価します。

良い、ふつう、悪いの3段階ですが、取引に特に問題がなかった場合は良いを、ちょっとやりとりに不安があったかなという場合はふつうを、メッセージを送っても返信が全くこないなどで不安を感じた場合は悪いを、評価の基準とするといいでしょう。

ほとんどの購入者さんとは問題なくやりとりできるかと思いますのでご安心ください。

評価する際にコメントを入れることもできるので、入れておくほうが気持ち良く取引を終えられます。

たまに届いているにも関わらず受取評価をなかなかしてくれない購入者さんもいます。

その場合は、届いたであろう日から2~3日ぐらい経った段階でメッセージを送ってみましょう。

受取評価を忘れてるだけの購入者さんもたまにいます。

それでも受取評価がこない場合は、一定の日数が経ったあとであれば強制的に取引を終了することができます。

らくらくメルカリ便とゆうゆうメルカリ便だと到着しているかどうかが確認できるので、確実に終了できます。

双方の評価が完了して取引終了となり売上のお金が入ってきます。

メルカリの場合、販売金額から10%を差し引いた金額、さらにらくらくメルカリ便かゆうゆうメルカリ便で決まっている送料分を差し引いて入ってきます。

例えば1000円の商品をゆうゆうメルカリ便のゆうパケットで発送した場合は、

1000円×0.9-175円=725円が入ってきます。

ここまでがメルカリで商品を売る一連の流れになります。

終わりに

無事にメルカリを始めることはできましたか?

メルカリで商品を買うこと自体はすぐできる人も多いと思いますが、メルカリで商品を販売するのは少し慣れが必要かもしれません。

ただ、1回商品を販売する流れを経験すれば2回目からはスムーズにできると思います。

自身では使っていない不用品でも、他人からすれば必要で価値があるものだったりします。

どうせ捨ててしまうぐらいであれば、お金をもらいながら誰かに活用してもらったほうが価値がありますし、商品を販売する流れ自体が楽しかったりします。

ぜひ、今回の記事を参考にメルカリを始めてみてくださいね。

メルカリで売るためのコツは『メルカリで売れるための出品のコツ!メルカリで売るために押さえるべき3つの要素』で書いているので売り方に悩んだらぜひ参考にしてみてください。